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2007年3月11日 (日)

復活

 

とりあえず ―― 復活 !

 

2007年1月 7日 (日)

お知らせ

 

残念なお知らせがあります。。

 

実は、私のパソコンの寿命が間近に迫っているようなんです(泣

なので、更新が滞ってしまうかもしれません。。

 

いずれ新たなパソコンが手に入ることを祈りつつ……

またいつか会いしましょう!!

ではでは

 

東京タワー

 

久しぶりの更新です(汗

 

ワンチョペ、エバウドの加入がオフィシャルで発表されましたー

 

これで来季、190cmを超える選手が3人

―― 平山、ワンチョペ、エバウド

 

3本の矢ならぬ、「3本の東京タワー」ですねー笑

 

 

話は変わりますが、トーチュウを見ると、原さんのメッセージが載せてありますね。

いろいろな話が読めておもしろいですねー

 

うーん、尻切れトンボの感がありますが、今日はこれで。。笑

 

2006年12月27日 (水)

まったりー

 

シーズンオフになり、まったりしたくなってきています笑

 

なので、更新がかなりマイペースになってしまってますね汗

 

でも、しっかり続けていくので!

 

とりあえずは、ワンチョペどんなだろうーとか思いつつ、

年を越すまでに家の片付けやらなにやら

やり残したことを今年中にやりたいと思います。

 

それでは、またー

 

2006年12月16日 (土)

教育とは

 

教育基本法が改正されるようですね。

さらっとニュースで聞き流した程度なので、全然わかってませんが(笑

 

ゆとり教育、履修不足問題、いじめ――

教育に関する問題はとても多く、報道されることも多いですね。

 

うーむ、教育って難しいですね(笑

 

最近読んでいる本に教育の目標について書かれていました。

「知識あるいは情報といったものではなく、自己実現こそが、成長としての教育の目標なのである。知識の世界すべてを所有しようとし、自分自身を見失うようなことは、(中略)教育における恐るべき宿命というものである。」  (『子どもとカリキュラム』デューイより)

 

知識のつめこみではなく、「自己実現」が大事だ、ということですね。

でも、どういった教育がこの目標を達成できるのでしょうねー。

 

教育基本法の改正――。

どういったものかわかってない私が言うのも変ですが(笑

教育の目的はなんなのか?

その目的を達成するためにどうするべきなのか?

を考えていかなければならない気がしますね。

 

 

 

 

 

井蛙論3「教育とは」

 

2006年12月15日 (金)

健康第一

 

寒い季節となってきました。

朝なんかはそうとう寒くなってきてますね。

 

なにやらノロウイルスが大流行しているそうで。

みなさんも体調管理には気をつけてください。

なにごとも用心が大事ですよー。

 

2006年12月13日 (水)

僕の歩く道

 

昨日は「僕の歩く道」を見ました。最近、毎週見ているドラマはこれぐらいです。

自閉症の青年という難しい役柄だが、主演の草なぎ剛さんの演技は素晴らしいと感じます。

 

このドラマは、僕の道の三部作の最終作だそうで。

以前、「僕と彼女と彼女の生きる道」もすこし見た記憶があります。

それはさておき、特に今回の「僕の歩く道」は、最終回に近づいていることもあり、様々な展開があり、最終回も是非見たいと思う内容でした。(あくまで個人的な感想ですが。。)

 

自閉症の青年の生きていく道。

彼にしかできないことがあり、彼にしかわからないこともあります。

彼だからこそ癒せる傷があり、彼の家族にしかわからない心の傷、苦しみ、悩みもあります。

 

このドラマを見て、思うことは人によっても様々でしょう。

ドラマに限らず、今日はテレビやインターネットなどで多くの情報を得られ、多くの物語を知ることもできます。

 

ここで大事になってくるのは、

「自ら考える」

ということではないでしょうか。

 

テレビやインターネットの世界では、多くのものが私たちに向かって投げかけられています。

絶え間なく投げつけられる様々なものに対して、私たちは容易に「受身」になることができます。

私はこれがテレビやネットの弊害であると思っています。

 

「受身」になることによって、一時の怒りや悲しみ、喜びに浸ることはできます。

 

しかし、「自ら考える」ことをしない、「受身」の姿勢だけでは、

投げかけられたものをそのまま受け止めただけに過ぎず、

受け止めたうえで、自分でさらに考え、悩み、その結果得られる怒り、悲しみ、喜びは得られません。

 

人生において、大事になるものは、

受け止めたうえで、自分で考え、悩み、感じたものではないでしょうか。

 

「受身」になっているだけでは、

テレビの中の、ディスプレイの中のものを見ているだけです。

 

受け止め、さらに「自ら考える」ことによって、

テレビ、ネットで得られたものは、真に自分のものとなるのではないでしょうか。

 

長ったらしく書いてしまいましたが、結論として私が言いたいのは、

「ただ受け取るだけでなく、受け取ったものを自分で考えてみよう」

ということです。

 

私もそれをできていないときがあると感じます。

しかし、ここで偉そうに書いてしまった以上、無責任にはなれません。(笑

日々、「自ら考える」ことを頭において、実践していこう。

 

 

 

 

 

井蛙論2「僕の生きる道」

 

2006年12月 9日 (土)

神戸昇格

 

神戸はユースケが決めました!

その後、布部に決められて1-1になりましたが、

アウェーゴールなので福岡はまだあと1点取らなければならない状況。

 

両チームの選手の気持ちが激しくぶつかりあう中、

試合はそのまま1-1で終了。

神戸の昇格が決まりました。おめでとございます。

 

ユースケごくろうさま

 

入れ替え戦

 

――メンタル、精神、気合。

 

これらの言葉はスポーツにおいてもよく聞くものです。

最近は、メンタルトレーニングをするスポーツ選手も多いと聞きます。

極端かもしれませんが、一つ例を挙げれば、2005年の東京の開幕戦で、半袖半ズボンでパフォーマンスを行なったアニマル浜口は、気合を前面に押し出して活躍しています。

 

私は専門家ではないので、学問的な説明はできませんが、精神面の作用というのは、身体的な作用であるスポーツなどにもかなりの影響を及ぼすのではないでしょうか。

 

今月6日に行なわれたJ1・J2入れ替え戦――。

ヴィッセル神戸 VS アビスパ福岡 のこの一戦はスコアレスドローに終わりました。

私は観ていないので、内容については何も言えませんが、「入れ替え戦」というは見ていておもしろいものだと思っています。

こんなことを言っては、精神をすり減らす思いの両チームの選手や関係者、サポーターの方々に申し訳ありませんが。

しかし、客観的に観戦するものにとって、おもしろいのはなぜでしょうか――。

 

両チームが技術や戦略だけでなく、「絶対に勝つ」という精神で臨むギリギリの試合。

 

ここに入れ替え戦のおもしろさがあるように思います。

体力、技術、そして精神面でも選手たちが全力をかけて戦う試合――その緊迫の一戦だからこそ、充実した試合が期待できるでしょう。

 

さて、明日は勝負が決する入れ替え戦第2戦。

現地には行けないが、テレビ観戦しようと思っています。

 

 

 

 

 

井蛙論1「入れ替え戦」

 

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2006年12月 8日 (金)

井蛙論

 

今後、「井蛙論」と題して、FC東京、サッカーや日常のことなど、様々なことについて思ったこと、考えたことを綴っていきたいと思います。

「井蛙」とは、井の中の蛙大会を知らず、の意です。

知識、見聞の乏しさにかけては自信のある私こんどーですので(笑

 

粗雑な駄文を連ねることになると思いますが、どうかご容赦のほどを。

そして、私の愚考に対して、共感、叱咤などコメントを寄せていただければ、望外の喜びです。

 

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